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利尻町立沓形小学校 * 上の青色テキストか右のQRコード |
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利尻町立沓形小学校 * 上の青色テキストか右のQRコード |
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今年度の沓形小学校は、「広域交流型オンライン学習」に参加しています。
まずは4年生、5年生が体験。物怖じせずに積極的に参加する子どもたちの姿が見られました。
他校の児童や専門家から、多様な意見を聞くことができ、それをもとに考えを広げていけるところがオンライン学習の良さだと感じました。
モニター越しに他地域の小学生と意見交流をしたり、課題に関係する大人の話を聞いたり
意見を発表する他地域の小学生
利尻町のカントリーサインは地域の特色をしっかりと表している?
沓形小も意見を発表
生成Aがつくったカントリーサインを鑑賞
児童の意見をもとに生成AIがつくったカントリーサイン なかなかの出来
4年生の授業の反省を生かし、視聴覚室の大画面で参加
画面に見入って説明を聞く5年生
何と北海道内のとある岬2カ所から生中継「ここはどこでしょう」4択クイズ
ヒントをもらって予想発表
宗谷岬の碑には「日本最北端の地」、納沙布岬の碑には、「本土最東端」とあるのに、教科書を見ると最北端は択捉島、最東端は「南鳥島」になっていることに気付き、それぞれその理由を考えました。
意見を発表「教科書が間違っていると思う」
南鳥島は本土じゃないから…
他の学校の意見や専門家の意見を参考にして、ふさわしい碑文を考えました